私はブラックなのか?知りたい方は自分で調べましょう!


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貴方はブラックに登録されていると

思いますか?


ブラックに登録されるような

過去がありますか?


自分の個人情報がどうなっているのか?


スネにキズ有る方なら気になりますよね?


自分の個人情報は、自分で調べることが出来ます。


え?・・・どうやって?

自分で調べてみたい方はいらっしゃいますか?

興味のない方はここでお別れです。


自分の個人情報を調べる方法!


難しいことはないですから、

自分で調べてみて下さいね。


まず調査をする上で必要なもの。


本人が確認できるもの。

最近では銀行や郵便局などの金融機関

でも厳しくなっています。

運転免許証やパスポートのような

氏名・生年月日・顔写真が判る

公的な証明書のようなもの。

住民基本台帳カードでも写真が掲載されていればOK。

健康保険証などの写真が掲載されていないものは

情報センターで事前に問い合わせておくことをお勧めします。


情報センター自体は独立している株式会社なので、

取り扱い方が違うかも知れません。

だから事前に確認しましょう。


では、情報センターはどこのあるのか?

現在全国に37カ所の情報センターがあります。

と言うことは情報センターが

隣県になる方もいらっしゃいます。

だから二度足にならないように準備しましょう。


情報センターの調べ方

全国信用情報センター連合会というのがあって

そこで調べることが可能です。

全国信用情報センター連合会のURLはこちらです。


意地悪に感じるかも知れないけど、

情報センターの理解を深める為に

トップページを案内しています。



上記で探しても判らない方は

こちらを参考にして下さい。

加盟情報センターのリストはこちらです。


問い合わせをするには電話番号

尋ねて行くには所在地(住所)


問い合わせでは必要書類を確認して下さいね。

電話で情報の内容は教えてくれません。


自分の個人情報を知りたければ

尋ねていくしか方法はありません。


必要書類も判った!

所在地も判った!

自分の情報も解った!


めでたしめでたし!


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posted by 金融マニア at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラック情報調べ方

ブラック情報の正体見たり!


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ブラック情報とはどういうものなのか?

スネに傷のある人は気になりますよね?


情報センターのブラック情報について説明しますね!


実は、ブラック情報というのもないんです。

え?・・・なんで?・・・

それ、おかしくない???


そう思われても仕方がないですよね。

情報センターではブラック情報という言葉は

使っていないんです。

使っているのは「事故情報」となっています。

つまり、「事故情報」=「ブラック情報」になるんです。


ブラックリストが存在しない理由はご理解頂けましたか?


事故情報については、別のページに譲ります。


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posted by 金融マニア at 19:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ブラック情報とは?

情報センターの事故情報で差別される原因は?


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情報センターの事故情報の内容については

お伝えしました。

延滞情報・法的債務整理などですね。


貸金業者がもっとも嫌っているのは

過払い金請求や不当利得金返還請求などなのです。


それは何故なのか?・・・?


請求する側は当然の権利だと主張します。

判例的にも貸金業者側が不利な判例が続出しています。

マスコミでも、これでもか、これでもか、と特集などを組んで

放映されています。

いわゆるバッシングですね。


弱者救済という名目(美名)なら何でも許されるという

そんな感じがします。


貴方はどう考えますか?


当然、得する方を選択しますよね?

既に支払った払い過ぎのお金が返ってくるんです。


貴方は約定に基づいて支払ってきていたんですよね?

金利が高いのを承知の上でですよ。


でも、それが払い過ぎだったとしたら、

お金が返ってくる方になびきますよね。

それが普通の感覚だと思います。


この過払い金の判例は、昭和43年に確立しています。

そして、払い過ぎだとマスコミが騒ぎ出したのは

3年くらい前からです。

貸金業界で金利が下がってから多発しているのです。

私の会社でも過去2件の事例がありました。

これはごくまれな事例だと思います。


でも今は雪崩のごとく事例が発生しています。

大きな要因は司法書士が介入できるようになったこと

が挙げられます。

更に、○○被害者救済団などと特化した弁護士団の

活躍が挙げられます。

○○金融会社、集団一斉提訴○○億円なんて言う記事

貴方も見たでしょ?

集団一斉提訴なんて、明らかに計画的ですよね。

それにマスコミが大騒ぎしている。

明らかに計画的にバッシングが行われているんです。


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posted by 金融マニア at 21:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事故情報での差別

情報センターの事故情報というのは、どういう内容なのでしょう!?


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消費者金融の世界にブラック情報は存在しない

と言うことはお伝えしました。

ブラック情報=事故情報と言うことですね。


では、事故情報というのはどういうものなのか?


スネに傷のある方は知りたいですよね?


これから事故情報について説明します。



事故情報は内容別にいくつかに分類されています。

1.
延滞情報というのがあって、返済を3カ月以上滞納すると

金融業者は事故情報として登録する義務が発生します。

これを怠るとペナルティがありますから

必ず登録すると思います。

ペナルティというのは、情報の利用の差し止めなどの

営業に影響する厳しい措置なのです。


貸金業者は、このペナルティを受けると

顧客情報が取れなくなるので、

与信調査が出来なくなり、

営業停止のような状態になります。

2.
続いて延滞情報なのですが、6カ月以上の延滞

12カ月以上の延滞としてランク分けがされていて、

それぞれ報告する義務があるのです。

報告を怠れば前述と同じペナルティがあります。

3.
破産情報があります。

破産&免責が確定すると債務者は負債はゼロになりますが、

破産をしたという記録は残ります。

だから「借金はありません」と言っても

無駄になるだけでなく、「厚かましいやつじゃ」

と思われるのが落ちです。

それなら初めから「破産しているのですけど、

借り入れできますか?」と尋ねる方が

印象は良いですよね。

4.
債務整理の情報として、弁護士介入・司法書士介入・

裁判上の民事調停・特別民事調停・個人民事再生・

過払い金請求訴訟・不当利得金返還請求訴訟など、

裁判上・外の法的解決手段は全て記録として出てきます。


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posted by 金融マニア at 20:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 事故情報とは?

ブラックで悩んでいる方へのアドバイス!


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こんにちは、金融マニアと申します。

金融歴30年余の金融マニアが、ブラックで悩んでいる

方へのアドバイスを目的にこのページを作りました。


え?・・・業者が何でアドバイスするの?


立場が違うじゃないの・・・?


そう思うのは当然ですよね。


私達中小業者も経営ピーンチなんです。


私も廃業を考えています。


だから金融業界に義理立てする必要はない立場なんです。


当然のことだと思うけど、

お金を借りたら、利子を付けて返済するのは

当たり前ですよね?・・?・・?


その当たり前のことが出来ていない人が非常に多い

と言うのも現実です。


消費者の環境によっては不可能な場合も出てきます。


病気入院・交通事故・火災なんて言うのも

その理由の内ですよね。


それ以外で返済不能となると、借りすぎ・パチンコのしすぎ・

麻雀のしすぎ・彼女にお金を使いすぎ・ブランド品の買いすぎ

など、色ーんなケースが存在します。


私が軽蔑するのは働かず浪費する人。

健常者なのに働かずに家でぶらぶらしている人。

学校なら登校拒否に当たるのかな?


最近ではフリーターなんて言う言葉もあるけど、

フリーターは仕事をしているんだよね。


まーたく仕事をしていない人って増えてない?


共産党が言っていたよね。

働かざる者食うべからず!」


私も働く意欲のない人は嫌いだから

このサイトから退席して下さいね。


応援したいのは「働けど働けど報われない

そんな人にエールを送りたいな!


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posted by 金融マニア at 20:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | ごあいさつ

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posted by 金融マニア at 05:28 | Comment(0) | TrackBack(1) | 関連記事

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